2017年5月21日日曜日

時間管理と行動管理!どちらが好きですか?



やることが無い時にまで時間管理を追求するのは馬鹿げています。もともと時間は管理でいないものです。だから時間管理というよりも行動を管理することが大切だとされています。



時間は無限には拡張できない

1日の時間の中で何をやるかを決めるのが大切なことだとされています。ビジネス関連の雑誌風にいえば優先順位を決めよう!ということなのでしょう。ところがこの優先順位システムがあまり機能しない時もあります。予測不可能な突発的な自体に直面して焦ってしまう時などがそんな感じです。

これもロジカルにいえば突発的でも対応しなくてもいいケースも多いという話です。とはいっても対応をしないのが難しいことも多いのでしょう。他人に依頼できない個人でやっている仕事とか会社でも部下がいないなどのケースがあります。

最終的にはすべての仕事をやるわけですから自分だけが頼りなのでしょう。そんな場合ならやることを増やさない工夫も必要なのかもしれません。たとえば資料ですが事務机などをゴミ書類であふれる状態しないこともストレス防止に役立ちます。

大量のゴミの山ができる前に最初から捨てたほうたいい事柄をより分けることも非常に重要な事柄らしいようです。自分でやることを後からやる!に変更しても着手の後でやるというのも結局やることにはかわりはなさそうです。

間際になるとちゃんと不要な事柄は蒸しするようになってきたりもします。


とかいろいろとやることが多すぎるのかもしれません。時間内の落とし込めそうな事柄だけでTODOリストを作成しておくとあまり深く考えずにすみます。

行動は計画を立ててから実際したのではその態度が悪い運を呼び込みそうです。
いつかは自分でやるしかないの中柄

もろくろく不要だからのようです。これが割り切れないこことが敏感すぎる時間管理となってしまっているからなのでしょう。